犬ガオのいきかた。
November 15
 
このコピペ最高だな。特に最後の2行。
ベア速 これ考えた奴天才だろ、と思ったコピペ (via ponica):

外国人が旅行をするのにとんでもない国日本 ・外国旅行だからと細心の注意を払っていたが、全く周りで犯罪が起きなかった
・夜地下鉄に乗った瞬間、酔っ払った外国人がいびきをかいて寝ていた
・地下鉄の中で銀座で買ったブランド品をいじっていても何もされなかった
・タクシーの中に荷物を忘れて電話したら会社に届いていた、というか次の日ホテルに送ってくれた
・タクシーで空港からホテルまでの10kmの間に居眠りをしていたが、正規料金で到着した
・「そんな安全なわけがない」といって出て行った旅行者が5日後遊び疲れて帰ってきた
・「現金を殆ど持っていかなければ使わない」と手ぶらで出て行った金持ちが、 カード限度額一杯まで買い物をして戻ってきた
・最近流行っている街は「西成」 日本の中では数少ないスリリングな街だから
・日本で強盗にあわない確率は15000%。150回訪日して1回強盗に会うか会わないかの意味
・日本における殺人事件による死亡者は1年平均800人、うち犯人は90%以上が検挙済み
・一万円札が入る自販機が道端にいっぱいある
・そこらへんに普通に24時間営業の雑貨屋がある、しかも深夜だというのにねーちゃんが店番してても滅多に何かが起こらない
・マンガなんか子供が読むもんだと思ったら大人が電車内で読んでるていうか総理大臣までオタクが存在しやがる
・同じご町内に寺と神社と教会がしれっと共存してる
・最新技術の粋を集めた工場を建てるときに必須の行事は「地鎮祭」、 土地神様にご報告しないと何か嫌だから
October 3
 
September 16
 
September 15
 
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CESA Developers Conference(CEDEC) 2009が開幕 - GAME Watch (via petapeta) (via ssbt):

続いて本題であるスペシャルタスクフォース(STF)の活動内容について解説が行なわれた。Sundi氏は、まずSTFの活動を5期にわけてその取り組みを紹介した。

 第1期は「チート期」。不正ツールを使ってのワープ行為やアビリティ等の不正利用といったいわゆるチーターの活動を指す。STFは、この対抗策としてログ解析の強化を進め、追跡を容易にするツールの開発を推し進めていく。

 第2期は「Bot期」。不正ツールを使って単純行為を繰り返す行為。代表的なものとしてはプレーヤーが寝ている間にツールが釣り等の作業を継続してくれるという“寝釣り”、“寝マクロ”などがある。対抗策として、従来の有人監視のみならず、ログ解析を進めたり、寝釣りキャラクターを物理的に排除するための措置を取ったり、最終的には釣りシステムそのものの変更へと繋がっていった。ここまでは、ファンイベントやインタビュー等でも語られてきた部分だ。

 第3期は「不正アクセス期」。Webサイト等を駆使してユーザーのIDとパスワードを盗用して悪用するというもの。このあたりから単なる「処罰対象の規約違反者」ではなく、歴とした犯罪者へと足を踏み入れていく。対抗策としては、ワンタイムパスワードの導入や、未然に防ぐための啓蒙活動、身ぐるみ剥がされたユーザーに対する救済措置の強化、そして犯罪者を捕らえるための警察機関との連携などを挙げた。

 第4期は「栽培期」。簡単にRMT行為が見破られないように、栽培のような地味な行為を、数千、数万キャラクタの単位で大規模かつ組織的に行なうことで利益を上げるといういわば“RMT行為のアングラ化”。対抗策としては、組織犯、知能犯を根こそぎ対処すべく、アカウント情報の分析強化、IPブロック、そして一般ユーザーに影響のでないレベルでの仕様の変更などを行なったという。

 第5期は「チャージバック期」。盗用カード等を使って入会し、RMT活動に絡むあらゆる規約違反行為を働き、短期間で稼いで逃げる、それを繰り返すという犯罪まみれの行為。チャージバックというのは、不正カード使用の際の事後の返金手続きのことを指す。つまり、この行為はユーザーやゲームに被害を与えるだけでなく、メーカーに対しても売り上げが立たないという点で、ダメージを与える深刻な不法行為だ。対抗策としては、3DセキュアやVISAのVPASS等の採用やアカウントスクリーニングの強化などを挙げた。ここまでくると犯罪行為そのものであり、ゲームメーカーの仕事ではなくなってくる。

 Sundi氏は、こうした一連の不正行為に対して重要なカギを握るのはログだという。ログとは、キャラクターの行動を機械的に記述したデータを指す。ログをできるだけ詳細に取り、それをツールを使って解析をすることで、キャラクターの行動を掴むことができ、それが揺るがぬ決定的な不正行為の証拠になるわけだ。

 具体的には、たとえば約1分かかる行為を3秒でやっている、あるいは57秒サイクルで1万回やっている。こういう場合はログ解析ツールが機械的にチートと判定する。もっともログ解析ツールがチートと判定したからといってそれが正しいとは限らない。そこでチートの判定が出た場合は、あらためてSTFのスタッフがそれを精査し、判定が正しいかどうかを確認していく。判定が正しければルールに従って該当ユーザーに対して懲戒処理を実行していくという流れになる。Sundi氏はログ解析の一連の流れを図と動画を使って解説してくれたが、ほとんどは未公開の情報ばかりで驚かされた。

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とーんとーんとーん(BGM)!(人肉ミンチを)お料理するのー!上手にできるかな!

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カーマイン!カーマインじゃないか!
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